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《14:00から民主党代表選挙集会 LIVE!!》菅直人 vs 小沢一郎 決戦の日! 

《14:00から民主党代表選挙集会 LIVE!!》菅直人 vs 小沢一郎 決戦の日!

http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2010/09/post_649.html
《撮影・配信:民主党本部》
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お知らせ

9月12日(日)14時30分~15時30分まで、徹底討論
於:【ニコニコニュース】
__________________________

『菅VS小沢~最終検証!政策と実行力を問う』

菅直人首相vs小沢一郎前幹事長のガチンコ対決となった、
民主党の代表選(9月14日投開票)

これまで民主代表選特番として、
「リーダー論」(3日)、「若者政策論」(8日)
について討論しきたが、

国会議員の投票を直前に控えた12日(日)の午後に
両候補の「政策の違い」「実行力」に焦点をあてた
討論番組を放送。

番組では、メールを募集!
この代表選そして、
菅首相、小沢前幹事長に対するアナタの意見を募集。

番組ページにある、メール投稿フォームから送れる。

◆出演
司会:津田大介(メディアジャーナリスト)
出演

渡辺 周衆議院議員(総務副大臣)、
細野豪志衆議院議員(幹事長代理)

http://blog.nicovideo.jp/niconews/2010/09/009092

もう終了ですが、訂正です。
http://blog.nicovideo.jp/niconews/2010/09/009092.html

『政権交代』とは何だったのか​? 民主・代表選直前に考える​夕べ

damian16002000 ニコ生は麻生グループだから嫌いで観なかったけど随分良質な番組やるようになってきましたね http://nico.ms/lv25807331 #lv25807331

tomoyakitada-最新twitterより あぶりだされるこの国の姿

tomoyakitada 改めて対立軸は「官僚支配」を続けさせる勢力と、昨年の選挙で初めて国民が実感した「国民主権」を守る勢力との戦いである事を認識させてくれる。http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2010/09/post_232.html

お知らせ

本日(9日)15時から、札幌大通り公園での民主党代表選街頭演説をUST中継します みてねえ http://www.ustream.tv/channel/dpj-channel

無念!鈴木宗男氏が収監されてしまう!

2010年9月 9日 (木)
無念!鈴木宗男氏が収監されてしまう!
鈴木宗男氏が収監されることになりました。
昨年の植草一秀氏に続き、今度は鈴木宗男氏です。

昨年は、歴史的政権交代なるかという総選挙に合わせ植草氏が収監され、正義の言論が封殺されました。そして日本はいま、総理大臣を決める大事な選挙の最中です。

小沢一郎氏が首相になれば確実に要職に就くであろう鈴木宗男氏を、この時期に最高裁が上告棄却し収監させるという暴挙を、私は許せません。
小沢一郎と鈴木宗男を「悪の二人三脚」とでも謳い、民主党代表選での"官"直人勝利を実現させたいのでしょうか?
ひとりで2000以上もの質問主意書を国会に提出(提出された総数の約1/4)してきた鈴木宗男氏を、政界から追放したいと思う邪悪な人間は誰でしょうか?


佐藤優氏がズバリこの疑問に答えてくれています。
【佐藤優の眼光紙背】なぜ最高裁はこのタイミングで鈴木宗男衆議院議員 の上告を棄却したか?


佐藤氏が最高裁判所第二小法廷の裁判官・竹内行夫氏(元外務事務次官)のことを書かれていますが、この人物のこと、昨年の総選挙で最高裁判所裁判官国民審査の投票をされた方は覚えていることと思います。
当時の記事「8月30日 国民審査で裁判官に審判を!」 にもありますが、竹内行夫氏とはこういう人物です。

  竹内行夫(たけうち・ゆきお) 元外務事務次官 ※司法試験未受験(無資格)
   ・外務事務次官時代にイラク戦争を支持し、自衛隊のイラク派兵を先導した。
   ・イラク戦争に反対した天木直人レバノン大使(当時)をクビにした。
   ・鈴木宗男氏と佐藤優氏の国策捜査に荷担した外務省責任者(当時)の一人

鈴木宗男氏の国策捜査に荷担した張本人が最高裁にいるのです。しかも、無資格なのです。鈴木宗男氏は現職の外務委員会委員長です。前政権は鈴木宗男氏の上告棄却というゴール設定から逆算し、竹内行夫氏を最高裁に送り込んでおいたということでしょうか。外務省は天敵である現職の外務委員会委員長を抹殺することに成功したのです。

無念です。
国民は日本再建を牽引する重要なリーダーの一人を失います。鈴木宗男氏は62歳。実質1年半程と思いますが、厳しい収監生活に健康を害することのないよう、祈るばかりです。


最高裁の上告棄却にあたり、ムネオ日記に松山千春さんの報道向けコメントが掲載されていました。


<松山千春さんのコメント抜粋>

今回の鈴木宗男さんに対する最高裁の判決に関しては、大変残念に思います。

「真実」というのは、なかなか裁判では明らかにならないんだなぁと感じました。

宗男さんは収監ということになりますが、ガンの再発など無いように健康に気をつけて頂きたいと思います。

また家族や事務所のスタッフなど周りにいる人たちも心配です。自分にとって宗男さんという人は、自分がどんなに傷ついたとしても守りたいと思う人ですので、出来る限りのことをさせて頂こうと思っています。

自分はこれからも鈴木宗男さんを信頼し、支持していきます。

国政選挙ではありませんが、次の総理大臣が決まる選挙をやっているこの時期に判決が出るのが不可解であると同時に、あらためて、この判決には権力側からのメッセージ性を感じましたし、怖いなぁと感じました。

次の総理大臣はどのかたになるのか判りませんが、権力を持つことがどういうことかを正しく理解して頂けるかたに総理大臣になって頂きたいと思います。

権力は本来国民の正義の中にあるはず。だからこそ裁判員制度もでき、国民も参加しているのですから。国民の方も関心をもってどこに正義があるのか、また「真実」を見抜く、何事にも左右されない、正しい力を持って頂きたいなと感じました。

<松山千春さんのコメント ここまで>


小沢一郎氏にはなんとしても首相になっていただき、日本再生への第一歩を、メディアの解体・再構築と併せ、事件捏造・冤罪で無実の人を犯罪者に仕立てる検察・司法の改革から始めていただきたい! そのように思います。

そのためにも、小沢一郎氏に日本を託す私たちは、全力で闘いましょう!
代表選は残り数日です。
地元の国会議員に対し、電話・ファックス・メールで、小沢支持の声を届けましょう!

http://rightaction.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-710c.html (「父さんの日記」より転載)

大林宏検事総長「小沢氏を有罪とする証拠はない

大林宏検事総長「小沢氏を有罪とする証拠はない」
検察審査会が小沢氏について、今後いかなる判断を下しても、大林宏検事総長 が「結論として不起訴処分を行った。」と記者会見の場で明言している事実は重い。

大林宏検事総長のネット上での評判はともかく、検察庁のトップにいるのは間違いなく大林宏氏である。

マスコミは小沢氏の「政治とカネ」の問題を大きく報道するが、大林宏検事総長の不起訴に至った発言を、なぜどのマスコミも大きく取り上げないのか?


マスコミ等でいろいろ書かれているが、
小沢氏は嫌疑不十分だったということ。
公判請求し、有罪を取るための十分な証拠がなかった。
起訴しなかったのは、証拠判断以外何ものでも無い。


大林宏・検事総長が昼食会で「国民の司法参加と検察」のテーマで話し、質問に答えた。


http://oujyujyu.blog114.fc2.com/(世界の真実の姿を求めてより転載)

お知らせ

@nico_news: 本日16時より、ニコニコ動画で『小沢一郎 政権政策に関する記者懇談会』を生中継いたします。 http://bit.ly/8Y8Sc0

最新twitterよりー読売オンライン調査が保存されていました。

sssfukuma RT @iwakamiyasumi: ならば拡散! RT @webrebelde 読売が消したページが保存されてた!しかしテレビでは伝えられない調査。RT @yamabada: ヨミウリオンラインの調査結果、小沢87% 菅13% http://ow.ly/2ATns

菅支持の馬渕澄夫議員のブログでコメント欄がすごいことになっいる。

馬渕澄夫議員 菅支持表明でブログ大炎上
http://www.asyura2.com/10/senkyo94/msg/395.html
投稿者 四郎 日時 2010 年 9 月 08 日 11:46:54: mYnTEBSk2DO.6


9月2日、民主党の馬渕澄夫議員は、自らのブログで菅首相支持を表明しました。

菅氏支持の理由として9月1日に行われた当主催の共同記者会見で
「1時間の両候補の決意表明、質疑応答をじっくりと見て」、「一晩、熟慮した。」結果、
「僕は代表選挙における政策比較で、大きくは経済政策、政治改革、行財政改革、税制の抜本改革について、具体的な施策の深化を示している、菅候補を支持することを決めた。」そうです。

ところが、この菅氏支持表明に対して、批判が殺到。
ブログコメントには、「馬渕さんには期待していたのに残念だ」
「がっかりだ」
「本当にあの会見を見て決めたのか?もしそうならさらにがっかり。
あなたの政治センスを疑う。」
「自民党へ行け」

といった辛らつなコメントがズラリと並び、炎上中です。
菅氏を支持したことだけでなく、支持の理由に批判が集まっているようです。

あの記者会見で、菅が具体的な施策の深化を示した??
小沢さんへのネチネチとした中傷に終始していたことしか印象にないんですが。
それとも「1に雇用、2に雇用、3に雇用」と空虚なスローガンを振り回していたの
が決め手だったんでしょうか?

自分に批判的なコメントでも臆せず公開する姿勢は立派だと思いますが、
この人も与党ボケが進んでいるようです。

馬渕澄夫ブログURL http://mabuti-sumio.cocolog-nifty.com/blog/

今日の最新twitterから

昨日のNews23の動画
http://bit.ly/9haqtd

nanachan77 サポーター&党員は世論調査なんかに惑わされてない RT @cookiedowntown 代表選・党員・サポーター緊急集会④ http://www.youtube.com/watch?v=mmRaR2tM83c6:30あたり党員の意見がすばらしい!もちろん、「政治と金」の問題。


追伸
« 民主党代表選での公開演説会やニコニコ動画でしめす小沢一郎のサプライズとも言うべき饒舌さ、政策通ぶり、暖かい人間性などがこれまで小沢誹謗中傷一直線だったマスゴミには震撼ものだろう

2010年9月 6日 (月)
今夜のTBS「ニュース23」に小沢一郎が生出演ってんで見てみて驚愕だ。これほど失礼極まる品性下劣ゴロツキゴキブリが跋扈する番組は初だ。そのゴロツキは松原、杉尾って言うクズらしい
http://onsen-kabumasa.cocolog-nifty.com/okirakunikki/2010/09/tbs-1639.html

民主党議員に求めるもの!!

国民を元気にするには、どの候補者がいいのか。

そう言う観点がこの国には無いのか。人間は基本的に、損得勘定で動きます。政治家、官僚が損得勘定だけで一人歩きすればどうなるでしょう。国民は、お先真っ暗になります。今回の代表選は事実上の一国の総理を選ぶという国民にとって大切なことです。今、議員に求められるのは、国民のためにはどの候補者がよりベターであるかで選んで頂きたい。党利党略で選ぶのであれば、国民を裏切ることになる。今、何を成すべきか。何が出来るのか。まさにそれが求められています。

民主党代表選挙 立会演説会

大阪・梅田ヨドバシカメラ前(大阪市北区大深町1-1)で今日5日15:00頃より行われる「民主党代表選挙 立会演説会」の模様を、以下のURLで中継します。http://bit.ly/apxJBt

一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog].

今回の民主党代表選に関して、問題の核心を突く秀逸な投稿です。

9月4日 政治主導を実現できるのは豪腕小沢さんだけ。菅さんだと日本は立ち行かない

<代表選は、政治主導の政治に変える最後のチャンス>

小沢氏出馬の情報が流れると、メディアは「ころころ総理を変えたら、外国からの信用がなくなる」「大変な時に代表選などやっている場合ではない」といい続けた。

とんでもない暴論だ。国民との公約を破って、特権官僚に擦り寄ってしまった菅氏に永く居座られたら、日本は沈没してしまう。メディアの無責任さにあきれる。

代表選は党則で決まったものだ。大変なときだからこそ、日本の立て直しができる総理大臣を選ぶべきだ。
政治主導の政治に変える最後のチャンスだ。


     
    <メディアは、どうしても小沢氏を落としたい>

小沢氏出馬が決まってからも、メディアがインチキ街頭インタビューやインチキ世論調査で、「民意は菅にあり」「『政治とカネ』の問題がある小沢氏は出馬すべきでない」といい続けている。

おかしなことがある。ネットでも世論調査が多くなされているが、その結果はメディアのそれとまったく逆で、小沢氏支持が圧倒的だ。

「きっこのブログ」のアンケート調査結果を示す。
http://www.kikko.cocolog-nifty.com/kikko/

ネットの方が、はるかに調査母数が大きく、調査側の細工の余地がなく、信頼性がある。メディアはインチキ世論調査をしていると思われる。

メディアはインチキまでして、どうして小沢氏を潰したいのだろうか。

小沢氏が総理大臣になると、自分達を庇ってくれる特権官僚の利権と権限がなくなる。それとともに、メディアの既得利権(クロスオーナーシップ、記者クラブ特権など)も失われるから、菅氏を応援するのだ。

          
    <民主党議員は政策で判断すべき>

代表選の闘いが国民には良い影響をもたらしているようだ。
共同記者会見や代表質問などが行われ、2人の考えが聞けた。
9月3日には、小沢氏がテレ朝スーパーモーニングに出演した。
1時間近くに亘って、小沢氏がコメンテイターの質問にすべて答えた。
コメンテイターの鳥越俊太郎、山口一臣週刊朝日編集長達は小沢氏の話を食い入るように聞いて、色々要望をしていた。小沢氏に大いに期待しているのであろう。
来週には、菅氏も出演するようだ。

ところで、今回の選挙の主体は、民主党議員だ。
議員の中には、2人の政策などを理解した上で支持を表明したのかどうか疑いたくなる方がおられる。
議員の中には、メディアが捏造する「小沢=金権政治家」の間違ったイメージで判断している方がおられるかもしれない。
菅氏支持を表明した議員は、菅氏が政権公約である政治主導を放棄してしまったことをどこまで認識しているのだろうか。
自分の支持者を裏切ってしまうことになると思うのだが。


以下に、一市民Tが、メディアという色付フィルターを通さずに得た情報から、お二人の顕著な違いを挙げてみたい。


<菅氏は相手の悪口を言うことが多い。小沢氏は悪口を言わず、大義を大切にする>

菅氏の発言を挙げると

菅氏発言1『ご本人のためにも、民主党のためにも、国民のためにも、お静かに』
なんと非礼な発言か。「政治家に黙れ」ということは、「その政治家を支持している多くの国民に黙れ」と言うことと同じ。そのようなことを言う権利はない。

菅氏発言2『「政治とカネ」に決着を付けて幹事長を辞めたはず。首相になりたいなら説明せよ』
 「政治とカネ」という言葉は検察とメディアが作った虚構であって、小沢氏に被せられる言葉ではない。ところが、メディアの偏向報道・虚報などで捏造された「偽世論」のため、民主党支持率が低くなり、急激な回復が見込めないとの判断で、幹事長職を辞したものだ。「民主党勝利」という大義のため、自らを犠牲にしたものだ。

菅氏発言3『小沢さんの政治のあり方は、カネと数を重視した古い体質を色濃く持っている』

具体的な内容で指摘すべきである。


<菅氏は理念がなく、発言もころころ変わる。小沢氏の理念は明解で、発言のぶれがない>

菅氏の消費税発言の変遷("ああ言えばこう言う"の上祐さん)
『一銭の無駄をなくすまで、消費税議論はしない』→『10%目途の消費税アップ早ければ2年後にやりたい』→『低所得者には還付をする』→『3年は消費税上げない』(謝罪広告)

菅氏発言『官僚は大ばか者で』→『官僚はプロフェッショナル』


小沢氏の出馬に当っての基本政策は、政権交代前に言っていたことと同じだ。



  <菅氏の個々の政策は観念的、小沢氏は具体的で実践的>

決意表明
菅氏     
「クリーンでオープンな民主党を作る」
「カネにまつわる古い政治からの脱却」
小沢氏 
「社会を立て直し、経済再生のための国民、政治主導の政治を実現」

国民が一番に望むことは、小沢氏がいう「社会の立て直し、経済の再生」であり、菅氏のように、抽象的な 「クリーンで、オープンな民主党を作る」「カネにまつわる古い政治からの脱却」など挙げられても、ピンと来ない。

重点基本政策
菅氏  
「1に雇用、2に雇用、3に雇用」
(雇用が大事なことぐらいわかっている。どうやったら、雇用が増えるか言ってくれなくては)
小沢氏 
「自立と共生の理念と国民生活が第一の原則に基づいて、政権交代の原点に立ち返り、マニュフェストの実現に全力を挙げる。政治主導で無駄の削減と国家予算207兆円の枠組みを替えて財源を作ります。」

予算編成 
菅氏   : 官僚が作成した予算を一律10%シーリング
小沢氏  : 政治家が予算の優先順位を決める(最終的には総理大臣の判断)

普天間問題
菅氏  :日米合意通り行う
小沢氏 :沖縄も米国も納得できる知恵を出すため、話し合う


          <総合的に判断すると>

菅氏は、怒りっぽい、胆力のない、経験の少ないアマ政治家だ。
攻めるだけの野党体験がほとんど。彼が実績を語れるのは大昔の「薬害エイズ問題」解決のみ。

小沢氏は、粘り強く、経験豊富なプロの政治家だ。
与党時代、数々の政策実現をしてきた経験を持つ。野党時代になってからも、国民と対話し、政治課題、仕組みの問題をしっかり把握してきた。

8月25日のブログに書いたように、マックス・ヴェーバーの言葉を借りれば、
小沢氏こそ、現実の世の中が ―自分の立場から見てーどんなに愚かであり卑俗であっても、断じて挫けない人間。どんな事態に直面しても「それにもかかわらず!」と言い切る自信のある人間。政治への「天職」を持つ人間だ。
http://civilopinions.main.jp/2010/08/p
http://civilopinions.main.jp/

twitter:http://twitter.com/4219take

小沢一郎 ネット会見

amneris84 ありがとう(^^)/ RT @moonlight_1958 さっきのニコ動の小沢さんの動画ですがこちらで見れます http://www.ustream.tv/recorded/9343315webから

お知らせ

2010/09/04
【ネット中継】民主党代表選挙 立会演説会(東京・大阪) 4日13:00メド~、5日15:00メド~

http://mjk.ac/HsbDGU

$takurougxのブログ

「政治とカネ」で思考停止になってはならない!

「政治とカネ」―このところ、このフレーズが新聞・TV・国会を席巻している。戦時中には「非国民」というフレーズが良心的な多くの国民の声を黙らせた。現在はこの「政治とカネ」が全国民を思考停止に陥れている。国民に催眠と洗脳を掛けたのはもちろん、大手マスコミである。

国会議員で「政治とカネ」に何の問題もない議員など一体どれだけいるだろうか?かつて秘書給与の不正でも、当時小泉政権への攻撃の急先鋒だった辻元清美氏や外務省批判を繰り返した田中真紀子氏だけがピンポイントで攻撃され、辻元氏に至っては議員辞職にまで追い込まれたことがある。当時秘書給与を誤魔化していない国会議員など皆無だったろう。そのためにわざわざ秘書に給与が直接振り込まれない仕組みにしていたのだから…

それがなぜ政府与党にとって都合の悪い人物だけが攻撃の対象にされるのだろうか?この事を疑問視する人物は当時、政党でも国会議員でもマスコミでも皆無だった。それはすべての政党や議員がこの秘書給与の一部を誤魔化していた何よりの証左でもある。

現在一人歩きしているこの「政治とカネ」の問題にしても、なぜ小沢氏一人をピンポイントで攻撃するのだろう?それも政権交代前のもう何年も前の古い案件を今になって…そのことを何の疑問にも思わない国民の方が不思議でならない。洗脳とは実に恐ろしいものだ。それだったらこの10年間、体制側(政官財学報)でガチンコに結託して我が世の春を存分に謳歌してきた自民や公明の議員には一切「政治とカネ」の問題はないというのだろうか!?そんなことは誰一人信じることはできないだろう。

政権交代と同時に大手マスコミや野党はこの「政治とカネ」を狂ったように喧伝し、民主党の改革を阻み政権を立ち往生させ、鳩山政権を退陣に追い込んだ。「政治とカネ」をお題目のように唱え、「国民生活第一の政治」を阻んでいる最大の抵抗勢力がマスコミと野党(自公)なのだ。

「政治とカネ」を言うなら、まずは企業・団体献金の禁止であり、官房機密費の公開である。政党助成金もしかり。一議員をピンポイントでいじめている暇があったら、これらの問題を一歩でも進めたらどうだろうか?実際はそれを阻むためにこそ、「政治とカネ」の問題を矮小化してすり替えているだけなのだ。

大手マスコミにしても自らに降りかかった官房機密費の問題を封印し、今まで通り政官と一心同体となってオイシイ商売を続けるために小沢政権を阻んでいるに過ぎない。この1年のマスコミによる暴走と奔走で、国民生活にとって最大の抵抗勢力がマスコミであることが炙り出された。そのことは政治意識の高い国民には嫌というほど思い知らされたことだろう。大多数の国民にはまだそれが見えてはいないが…

このマスコミの正体を白日の下に晒すことこそ民主主義の初めとなるのだ。もし、小沢政権が誕生するならこのマスコミ改革こそ「いの一番」にしなければならない。

転載元: 猫の瞑想

gamakenー 最新twitterより

gamaken Youtubeにアップした方に感謝。QT 1 出馬の理由スパモニ 小沢一郎生出演 2010 09 03
http://www.youtube.com/watch?v=fxeerySppOA



続き追加

オザワンvs.マスコミの最終決戦が始まる

TVの街頭インタビューで「小沢さんが首相に『なっちゃったら』どうしますか?」なんて、馬鹿みたいな質問していたんだが、マスコミが何故、そんなにオザワンを恐れるのか、もちろん当事者であるマスコミは報じませんね。ただ、やたらにカネと政治が、とか繰り返すだけ。その当人が内閣機密費貰ってるんだから世話ないんだが、それはさておき。

マスコミが小沢叩きに熱中する理由を、
トルシエの世界さんちで書いてるので紹介です

続きを読む "オザワンvs.マスコミの最終決戦が始まる" »

(ネットゲリラさんより転載)

tomoyakitadaー最新twitterより

tomoyakitada 《録画放送中》 小沢 vs 菅 民主党代表選 公開討論会(2010年9月2日)http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2010/09/13live_vs.htmlぜひご覧ください。[ノーカット版]

小沢氏代表選出馬、私は真夏の夜の夢の中

2010年08月31日00時00分

 そう、いまこそ、なのだ。実は小沢が置いた白石がくっきりとその意味を示し始めたのだ。小沢はこのときを待っていた。菅を潰して総理になるのだ。なんとなれば、だれもが知っているように検察には、まだ奥の手が残っている。検察審査会である。

 検審はすで1回、小沢の起訴相当を議決している。いま審議中の2回目の審査でも、前回が全員一致の起訴相当だったことからして、再び起訴相当となる公算が高い。2回、起訴相当が議決されたら、強制起訴、公判を開かざるを得ないのだ。

 ここが小沢の勝負どころ。憲法75条である。内閣総理大臣も国務大臣の一人と考えるなら、2回にわたって検審が起訴相当を議決しようと、小沢が自分自身の訴追に同意しない限り起訴はできない。では、小沢は訴追に同意しないのか。とんでもない。小沢はこのときのために長い長い闘いを進めてきたのだ。訴追に同意して裁判に持ち込むのだ。ついに日本の憲政史上、初の総理大臣を裁く裁判が始まる。

 とはいえ、天下の東京地検特捜が起訴することもできなかったムリ筋捜査。裁判所が有罪を言い渡すことなんかできるはずもない。1、2回、公判を開いただけで、あっと言う間に無罪を言い渡すに決まっている。いま、まさに、一国の総理大臣に対する検察の許し難い冤罪事件の構図が明らかになるのだ。

 検察権力の議会制民主主義への挑戦である。国民の総意でその座にある総理大臣でさえ、冤罪におとしめる組織である。国民にどれほどの冤罪をおっかぶせていることか。国民を守るためにも、こんな組織をに温存させておくわけにはいかない。検事総長をはじめ検察幹部の人事は、憲法で内閣の同意人事と定められている。だが、小沢がこんな危ないことをしてきた検察幹部をそのまま、いまの座に置くわけがない。

 雌伏40年、臥薪嘗胆40年、小沢はこの日のために政界を生き抜いてきたのだ。青ざめ、うろたえる検察幹部――。

 と、ここまで書いて、まだ私は真夏の夜の夢の中にいる。果たしこれは夢か幻か、それとも現か。夢だとしてもまだ夢の続きがあるような気がするような、しないような……。
http://news.livedoor.com/article/detail/4983521/?p=2

経済の鍵を握るのは政治 民主代表選の行方は/株式評論家 早見雄二郎

証券会からも的を得た発言がでてきたね。

http://www.hayami.org/archives/15000/15020/

転載お願いします!『日本病』の正体・石井紘基の見た風景

$takurougxのブログ

[[attached(1,left)]]2002年10月25日、一人の政治家が凶刃に倒れた。
衆議院議員、故・石井紘基(62)
「国会の爆弾発言男」
 残されたのは遺族と、段ボール箱、63箱に及ぶ膨大な資料。議員生活10年、石井紘基はなぜこれだけの資料を集めたのか。そして、石井はなぜ、殺されなければならなかったのか。

第12回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品
「『日本病』の正体~政治家 石井紘基の見た風景~」 (フジテレビ制作)


1-5 『日本病』の正体 石井紘基の見た風景


2-5 『日本病』の正体 石井紘基の見た風景


3-5 『日本病』の正体 石井紘基の見た風景


4-5 『日本病』の正体 石井紘基の見た風景


5-5 『日本病』の正体 石井紘基の見た風景

今日は口腔外科で歯のオペを受けました。予想どうり目の奥が重痛いです。お休みしようと思いましたが
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